日本初「カメハラ」対策  映像AIデータ管理システム「JUSTICE CONTROL」リリース

防犯・監視カメラソリューションの提供を行う株式会社JUSTICEYE(所在地:東京都中央区、代表取締役:道下 剣志郎)は、日本初の“カメハラ”対策として、映像AIデータ管理システム『JUSTICE CONTROL』(読み:ジャスティアイ コントロール)を、2021年8月にリリースいたしました。


■監視カメラによるプライバシー侵害「カメハラ」への唯一の対応策

監視カメラの映像は、常に漏洩リスクに晒されています。映像データ自体が直接流出しなくても、監視カメラ映像を閲覧する人間が恣意的にこれを扱う場合には、監視カメラは個人情報を脅かす道具となり、設置者は意図せずプライバシー侵害の加害者となってしまいます。

当社の「JUSTICE CONTROL」は、AIによる映像管理並びに閲覧権限及び操作ログの徹底した管理によって、監視映像がプライバシー侵害の道具となる事態を防止し、より厳格化が進む個人情報保護法に準拠した運用が可能なシステムです。


『JUSTICE CONTROL』URL: https://jc.justiceye.jp